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Skydio Streaming

Skydio Streamingの
主な特徴

Skydio社製ドローンで撮影している映像を遠隔からリアルタイムで視聴いただけます。
災害発生後の状況の確認時など、人が立ち入ることが困難なエリアの状況を、遠隔地にある事務所などからより安全に把握することが可能です。

リアルタイムで映像を視聴

Skydio社製ドローンで撮影している映像を、遠隔地からリアルタイムで視聴することができます。

複数拠点からの視聴

撮影した映像は、クラウドを通じて複数拠点から視聴が可能です。Skydio Cloudのアカウントが無くても視聴可能な共有URLの発行もできます。
※Skydio Cloud Enterpriseプランのみ

WEBブラウザだけで利用可能

専用ソフトは不要です。WEBブラウザとインターネット回線があればご利用いただけます。

データ共有の効率化

手作業でデータを共有する手間と時間が不要となり、迅速な情報共有が可能となります。

※仕様の一部は予告なく変更されることがあります。

システム構成図


ユースケース

「Skydio Streaing」を用いた活用事例をご紹介します。

case01災害発生後

現 場

遠隔地の拠点
(災害対策本部など)

自律飛行技術や、GPSが取得しづらい環境での安定飛行技術を持つSkydio社製ドローンから、リアルタイムで映像伝送が行えることで、災害時の橋梁下など、従来ドローンを利用した被災状況の確認が困難であった場所においてもスムーズな飛行が可能になります。今までよりも幅広く現場の状況確認が行えます。

活用イメージ動画


よくある質問

機体全般Skydio 2+はどこで購入できるか?
詳しくはお問合せボタンより、弊社の営業担当にお問い合わせください。
Skydio 2+ 仕様Skydio 2+にプロペラガードを装着できるか?
プロペラガードは装着できません。 機体に搭載された上下6つのナビゲーションカメラがプロペラガードを障害物と認識するため、飛行できません。
機体全般Skydio認定講習を受けるはメリットは何か?
Skydio社ドローンの機能説明や使い方および安全上に飛行するための様々な注意点など、特化型の講習であり、機体を安全に操縦できるようになることです。 あくまでもSkydioに特化した認定でJUIDAやDPAなどの資格とは異なります。
機体全般認定講習を受ける前にJUIDAなどの資格を取得している必要はあるか?
Skydio認定講習は、10時間以上の飛行経験、法規制や安全面などの前提知識は持っているという条件で講習を組んでいるため、事前にJUIDA相当の資格取得をお願いしております。
機体全般機体が障害物として認識しづらいものはあるか?
機体が認識しづらいものは以下が挙げられます。
・直径1.3cm未満の物体(ケーブルなど)
・動くもの(人など)
・その他ガラスや鏡、水面など
※詳細については、弊社の営業担当にお問い合わせください
機体全般リモートIDは対応しているか?
リモートID機能が内蔵されています。
そのため、外付けのリモートID対応機器は不要です。
リモートIDの登録方法等の詳細については当社から購入いただいた方向けに購入後にご案内させていただいています。
機体全般アプリの言語は日本語も対応しているか?
アプリの言語は英語のみで日本語には対応していません。
機体全般リース提供は可能か?
可能です。リース会社を通しての提供となります。
機体全般Skydio 2+の部品のみの購入は可能か?
バッテリー、充電器、プロペラセットの3種は部品のみ販売しています。
納期については個別に確認となりますが、注文より2週間~2か月程度でのお届けを想定しております。
Skydio 2+Skydio 2+は雨でも飛行可能か
防水性能が備わっていないため降雨時の飛行はできません。
Skydio 2+Skydio 2+は、暗い場所(例:照明がない室内・薄暗いトンネル等)での飛行は可能か?
Skydioは機体に搭載された上下6つのナビゲーションカメラで360度周囲を確認しながら飛行します。どの程度の照度・明るさが確保できればSkydioが飛行できるかは定量的に示されてはおらず、実際に飛行を想定される現場で確認が必要となります。
Skydio 2+Skydio 2+を購入すれば3DScanは使えるか?
別途オプションにて「Skydio 3D Scan」のライセンスをご契約いただく必要があります。
機体全般機体の保証はあるか?
納品日を1日目として14日間の初期不良対応を実施いたします。 万一に備え、お客様による動産総合保険加入を推奨いたします
3D Scan3D Scanを使えば3Dモデルや点群データ、オルソ画像を出力できるか?
3D Scanで出来ることは、指定範囲内の構造物を認識して自動的に飛行・撮影することです。3Dモデルや点群データ、オルソ画像の構築や確認を行う為には別途SfMソフトウェアを用いて解析処理する必要があります。
3D Scan3D Scanの購入形態は?
Skydio 3D Scanは年間のライセンス提供となります。
Skydio Dock and Remote Ops.GPSが入らない環境でもRemote Opsは使用可能?
使用可能です。ただし機体自体がインターネット通信環境に接続されている必要があります。
Skydio Dock and Remote Ops.Remote Ops.は1年毎のライセンス提供は可能?
1年毎のライセンス提供はできず、3年毎のライセンス提供となります。
Skydio Dock and Remote Ops.すでにSkydio 2+/X2Eを所有しているがDockのみ購入すればRemote Ops.も利用できる?
Remote Ops.をご利用いただく際はRemote Ops専用のソフトウェアが搭載されたSkydio 2+/X2Eを別途ご購入いただく必要があります。