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よくある質問

CUPIX

下記3種類のディバイスに対応しております。
– Insta360 X5
– Insta360 X4
– Insta360 X2
– Insta360 RS 1-Inch
– Ricoh Theta X

自己位置推定は下記方法を総合して行っています。
・ 360°カメラに搭載されているジャイロセンサー
・ 図面と縮尺の長さ情報
・ 360度カメラの動画素材(静止画)の特異点
・ CUPIX側でのAIを利用した位置補正
・ GNSSの情報 ※RICOH THETA Xを利用した場合(通信可能な環境)

下記に対応しております。
・NWD/NWC(Navisworks) …autodesk社
・RVT(Revit)…autodesk社
・SKP(sketup)…Trimble社
・IFC(BIMソリューション共有拡張子) 

CUPIX側でも基本スケジュール機能を搭載しており、
外部スケジュールソフトの場合、Oracle P6、Microsoft Projectに対応しています。

自動トラッキングしたい対象物が撮影できていなかった場合、進捗管理のステータスは未完成の状態が続きます。前回の撮影で撮影できていなかった対象物は、次回以降の映像で撮影いただけるようお願いいたします。

Cupix Connectをコンピュータにインストールした後、360°カメラをオンにしてUSBを接続し、ビデオをアップロードします。 インターネット環境やビデオのサイズによって異なりますが、通常、約10分程度でアップロードできます。

360°カメラでの撮影結果によって異なりますが、CUPIXでの精度は約98%です。センチメートル単位での計測は可能ですが、ミリメートル単位での計測は推奨しません。

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